2009年04月25日

エズ〜ニース、エズからニースはバスで移動。

昨日、相当疲れたのか、今日の朝も遅かった。

朝食は付いていなかったこともあるが、そうという遅かった。

チェックアウトも遅かったので、ほんとよかった。

起きた後は、部屋のジャグジーにもう一度入った。

それから、荷造りをして、チェックアウト。

朝と昼を兼ねた食事は、エズのもう一つのホテルであるシャトー・エズのレストランで取った。

こちらも、シェーブル・ドールに負けないほどの高級レストラン。

まず、アペリティフにキールロワイヤルとミモザを注文しました。

というのも、レストランがまだ準備されていなかったので、バーでお酒を飲みながら、待つことに。

アペリティフと一緒に出された、オリーブもまた美味。

料理は、シェーブルドールには勝てないが、これまた良し。

その後、シェーブル・ドール宿泊者しか入れない海の面したソファーに行くことに。

天気も良く、日差しも気持ちいい。

エズのホテルに泊まると、このようなバカンスを過ごせるのはうれしい限りだ。

エズはもはや観光スポットで、日本人観光客も多い。

しかし、エズのホテルに宿泊する人はほとんどいない。

少しお金はかかるが、エズに来るなら、エズのホテルに泊まりたい。

エズのホテルに泊まると、このようなエクスクルーシブな体験ができるからだ。

エズでは本当にまったりした一日を過ごした。

そのほかにしたことといえば、
◎教会に行く。(たまたま結婚式をしていた。そこで出会ったエズの人は、なんと先月京都に来ていた!)
◎おみやげを買う。(フラボナールでたくさん買いました。)

その後、バスに乗ってニースに帰るのですが、みやげもの屋さんのパリっ子が言うには、
◎あのバスはいつくるかわからないから要注意
という。

そこで、ひとまずバス停で時間だけチェック。

そして、念のため、30分前からバス停で待つことにしました。

予定時間は少し過ぎていましたが、ほとんど定時にバスは到着。

そこから、終点のニースまでバスに乗ることに。

ニースでは、長距離バスステーションにバスが到着。

マセナ広場まで歩ける距離なので、歩いてマセナまで行きました。

ホテルはマセナから近かったので、よかった。

明日は日曜なので、お店はほとんどが休み。

だから、夕方にニースについてからは、ラファイアットなどでみやげ物を買うことにしました。

プロバンスの服や雑貨をゲット。

夜は、ニースの郷土料理を食べに、旧市街に行きました。

ここはレストラン集積地域。

いろいろ見た後に、郷土料理ばかりを集めたプレートがあるお店に決定。

しかし、この郷土料理がほんと口に合わなかった。

ムール貝のパスタはそこそこいけたが、オリーブオイルが多くて、翌朝胸焼けをすることに。

このレストランは失敗だったかな。

そこそこ安かったのだが・・・

翌日は、飛行機でニースからパリまで飛ぶ前に少し時間があるので、シャガール美術館に行くことに。
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2009年04月24日

ニース〜モナコ〜エズ、エズのシェーブル・ドールは安い!

今日の予定では、
◎午前11時ごろにモナコの衛兵交替を見る
◎夕方にエズ到着
◎夕日を見ながらシェーブル・ドールで豪華ディナー
でした。

しかし、朝から凄まじいトラブルに襲われました。

まず、
◎朝寝坊
が発生。

この新婚旅行が始まってから、朝はいつも遅い。

その理由は夜が遅いからであるが、ヨーロッパの夜は遅いのだから仕方ない。

しかし、旅を120%満喫しようとすれば、早起きは必須。

また、今日は、
◎モナコで衛兵の交代を見る
というミッションがあったので、どうしても早起きしたかった。

しかし、起きたのは、9時過ぎ。

というわけで、朝ご飯は、
◎ニースのパン屋さんで買ったパン
になってしまった。

電車の中でおいしく食べれるとその時は思っていた。

ニース駅で電車の切符を買う時に、その予定さえも崩れてしまった。

◎財布が無くなる!
というトラブルが発生。

海外旅行中に「財布が無くなる」ということは、行動範囲が極めて狭くなり、また時間効率もきわめて悪化するという大きなトラブル。

パン屋さんでは、小銭入れの小銭で支払ったので、最後に財布を使ったのはニースのホテルということになる。

そこで、ホテルに引き返すことになった。

ホテルに着くや、フロントに聞いてみると、何やら怪しげな笑みを浮かべるのです。

彼女によると、
◎財布らしきモノがフロントに置きっぱなしになったので、預かった荷物のポケットに入れた
という。

そこで、荷物の中を調べると、
財布はあった。

よかった。

中身もそのままなので、すぐさま駅に引き返すことに。

しかし、時間はすでに11時を過ぎており、
◎モナコの衛兵の交代
を見ることはできず。

電車にモナコに行くが、またもやトラブル発生。

エズに持っていく荷物をバックパックに入れて、背負っていたが、やはり重い。

モナコの駅で一時預かりしてもらうことになった。

駅の看板を見ると、
BAGGAGE
という案内がある。

その矢印通りに進んでいくと、一時預かりらしき場所に着いた。

しかし、そこのBAGGAGEの文字に白紙の張り紙がしてある。

インフォメーションで聞いてみると、
◎駅には、荷物の一時預かりサービスはない
という。

そこで、仕方なくそのまま背負ってバスに乗ることになった。

バスでは一日券を買った。

一日券を買って、乗る時に運転手に見せればそれで問題が無いと思っていたが、途中に警察に注意を受ける。

警察によると、一日券でも毎回印字をしないといけないということ。

これからモナコに行かれる方も、注意してください。

まず、1番のバスに乗って、モナコヴィル地区に行った。

そして、プチトランに乗車。

7ユーロもするし、高いとも思ったが、このトランに乗れば、モナコ全部を周れるので、絶対お得。

しかも、モナコの位置感覚(かなり狭い国です)もわかるので、初めて行った時には、絶対乗るべき乗り物です。

日本語での案内もあるので、安心。

プチトランでモナコ一周をしてから、歩いて大公宮殿に。

衛兵の交替はやはり終わっていましたが、衛兵はおります。

そして、たまに歩きます。

これを見るだけでも価値はある。

そして、大公宮殿の中を見学。

ここも日本語の案内があります。

日本からの観光客が相当多いのでしょう。

ここでお得情報を一つ。

この大公宮殿に入る時に、大きな荷物を持っていれば、預かってもらえます。

そして、出る時に何もしなければ、そのまま預かってもらうこともできます。

だから、ここで荷物を預かってもらい、モナコを楽しみ、閉館前に取りに行くということをすれば、身軽にモナコを楽しめるのでは。

もちろん、預かり料は無料。

モナコで少し遅いお昼ご飯を食べようと思ったのですが、そこでもトラブルが起こりました。

それは、
◎現金がない
という事態。

これには参った。

もちろん、モナコには銀行は多数あります。

大手のソシエテジェネラル・ABMアムロ銀行から地方銀行まで。

しかし、そのすべてで両替業務をおこなっていないのです。

これには驚きました。

結局、仕方がないので、カジノで両替をすることに。

このレートが凄まじくわかるかった。

当時の交換レートが1ユーロ=127円ぐらいだったのですが、カジノでは@140円ぐらいでした。

つまり、
◎モナコで両替をすると1ユーロにつき@13ぐらい損
という公式が成り立つことになります。

しかも、フランスでの言えることですが、クレジットカードが使えない、またはクレジットカードの利用最低金額設定のある場合が多く、現金は必要です。

海外旅行の際は、クレジットカードがあればなんとかなりそうですが、フランスはそうではなりません。

みなさんは注意してください。

現金不足騒動で相当時間をロスし、気づけば夕方に。

ホテルドパリスの前の、カフェドパリスでお茶をしようとしましたが、満席。

いや、通りに面した座席が満席でした。

結局、少し中に入った場所でビールとコーヒーを飲むことに。

高級車が止まっている通りに面した席で飲むと、どんなにおいしかったのでしょうか。

高級車といっても、半端な高級車ではなりません。

フェラーリ・ベントレーなど、日本で見ることができない車が目白押し。

車好きじゃなくても、楽しめます。

写真を撮っている人も多数いるので、是非とも写真を撮りましょう。

その後、ル・カジノ・ド・モンテカルロに入ろうとしたのですが、入場料が10ユーロ入るので、やめました。

ただ、料金所の手前からでも少し見えるので、料金所まで行ってみる価値はあります。

それから、エズ行きのバスに乗ることに。

バス停まで相当歩きましたが、カフェドパリス近くのバス停でも乗ることができます。

しかし、乗ったバスは、エズに行かないことが、エズを過ぎた時に判明しました。

正確に言うと、
◎エズの近くには行くが、エズ村には行かない
ということ。

結局、エズの近くを通り過ぎたあたりで、降ろしてもらい、近くのホテルでタクシーを呼ぶことにしました。

エズでは
◎シャトーシェーブルドール
という高級ホテルに泊まる予定であったので、ホテルに送迎を頼むと、タクシーで来る方が早いということになり、タクシーを呼びました。

タクシーが来るまで、そのホテルで待つことに。

その時にたまたま隣にいたのが、オランダの老夫婦。

おじいさんの方からいろいろ話しかけてくれて、楽しいひと時を過ごせました。

こういう出会いがあるのも、個人旅行のいいところ。

記念に写真を撮ったものの、名前や住所を聞き忘れたことは悔やまれます。

タクシーは10分ぐらいで到着。

オランダの老夫婦と別れようとした時、大勢の老人グループがそのホテルに入ってきました。

その老夫婦もその一員らしく、友人といろいろ話しをし始めました。

老人会の旅行でしょうか。

ちなみに、そのホテルは、ビーチで有名なヴィルフランシュシュルメールにあったと思います。

エズまでのタクシーの中でも、驚きがありました。

◎メーターが付いていない
ことにはびっくりしました。

運転手に聞くと、
◎35ユーロの定額
というのです。

まぁ、エズまで行くには山の上まで車を走らさないといけないので、それぐらいするかなぁ。

結局、35ユーロ支払いましたけど。

モナコで両替しててよかった。

エズのシャトー・シェーブル・ドールも入り口が大変わかりずらい。

迷路のような道でした。

何とかフロントに着くと、そこは高級ホテル。

部屋の凄まじくすばらしい。

今まで、
◎銀座の帝国ホテル
◎虎ノ門のホテルオークラ
◎梅田のウェスティン
◎神戸のシェラトン
◎赤坂のグランドプリンス
など、高級ホテルはいろいろ泊まりましたが、どこよりも
◎ゴージャス
でした。

お風呂にジャグジーが付いているのが、また良い。

翌朝にもお風呂に入ったほど。

夜も20時を越していたので、すぐにレストランに行きました。

予約をしていたので、座れましたが、満席状態。

窓際ではなかったので、窓際の席への移動をお願いしたところ、
満席なのでできない
との回答。

そこまで混んでいました。

私は、普段のユニクロカジュアルから、ジャケットとシャツに変身してシェーブルドールに臨むことに。

革靴も持ってきていたので、よかった。

周りもジャケットスタイルでした。

料理はコースで、ワインのセットを頼みました。

確かに高いコースだったのですが、クオリティが凄まじく高かったので、結果的には安く感じました。

サービスも最高。

ワインも最高。

今回のフランス旅行ではもちろん、最高の料理だったと言えます。

ちなみに、シェーブル・ドールには日本人シェフも一名おられます。

会計後、頑張る日本人にメッセージを残して、部屋に戻ることに。

部屋に付いていたエビアン(無料で2本ついています)を飲んで、トラブルの多い一日を終了しました。
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2009年04月22日

リヨン〜ニース、リヨンの旧市街はおいしい。

朝は、相変わらず遅い。

歩いて疲れているからであろう。

朝食は、リヨンの目抜き通りのパン屋で買って、ベンチで食べる。

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IMG_1946 posted by (C)nanfutsu

アーモンド入りパンは美味。

ベストウェスタンからベルクールまでは歩いた。

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十分歩ける距離である。

ケーブルカーでフィルピエール教会まで行く。

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ゴシック建築の教会で、中の装飾は圧倒されるほどすごい。

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夙川教会が小さく見える。

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教会の展望台へはなぜだか登れず。


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時間が決まっている可能性があるが、それすらわからない。

展望台には、少年達がいたのには驚いた。

ローマ劇場までは少し迷う。

ただし、ケーブルカーの前の通りから行けばすぐにわかる。

近くを歩いていた老人に教えてもらい、無事到着。

言葉で説明すると、
◎ケーブルカーの駅を右手に、教会を左手に進むと、三叉路にぶつかる。
その左前がローマ劇場。

紀元前の劇場が残っていることに、驚愕。

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ローマ劇場からは別のケーブルカーの駅まで歩いて行ける。

山を降りながら。

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旧市街のレストランの多い通りに行くと、レストランの数の多さに驚く。

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ただ、ほとんどすべてのレストランのランチ営業が12時からなので、少し時間のロスが発生。

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結局、12時前からでも入れるレストランで食事することに決め、ブッション(リヨンの郷土料理)を食べる。

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◎リヨン風サラダ

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◎ソーセージのワイン煮込み

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◎クレープ

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は美味。

12時前にはランチが食べられないので、予定を立てて行動することをオススメする。

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13時23分のTGVに間に合わせようと、ホテルに地下鉄で戻り、荷物を持ってタクシーでSNCFの駅に向かうも、間に合わず。

ペラーシュからタクシーで乗ると、15〜20分かかり、料金は13〜15ユーロ。

次のTGVに切り替えたところ、早割りがきかないので、73ユーロほど追加料金が発生。

タクシー代・追加料金は大変痛い出費。

さらに、次のTGVまで2時間ほど待たなくてはならなくなった。

リヨン市街に戻っても、行き来で40〜60分ほどかかるので、駅の中ですごすことにした。

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IMG_2063 posted by (C)nanfutsu

本屋やヴァージンメガショップ・ハーゲンダッツ・ポールなどを見る。

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リヨン〜ニースはTGVで4時間20分ほどの長旅。

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途中にマルセイユ・カンヌなどがあり。

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マルセイユは港町のためか、治安が悪いとのこと。

TGV内では日記を書いた後、眠りについた。

ニースは、多種多様な人種がいて、治安は悪そうに見えた。

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IMG_2101 posted by (C)nanfutsu

駅前に中華料理店などが大きくそびえ立ち、中国人が多いように思える。

スーツケースを引っ張りながらであったが、トラムでマセナ広場まで行った。

ホテルは意外に簡単に発見。

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おしゃれな高級ホテルであったが、廊下の証明や絨毯がファッションホテルっぽい。

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また、風呂タブにひびがあるなど、古さも目立つ。

テレビが映らないのには、困った。

フロントに修理を頼むも、来るのが遅かったので、待ちきれずに食べに行く。

旧市街に食べに行ったところ、レストラン・バーの多さと人の多さ、その活気に驚く。

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バンコクのカオサン通りのよう。

イタリアン料理・シーフード料理が多い。

ムール貝の食べ放題もあった。

シーフードレストランでニース風サラダ・一番安いパエリヤ、プロバンス風ロゼを注文。

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サラダ・パエリアは一人前ずつの注文であったが、量は十分。

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パエリアのおいしさにびっくり仰天。

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今まで一番おいしい料理だったかもしれない。

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22時半ごろにこのレストラン街から出たが、まだ人が多くにぎわっていた。

深夜まで人が大勢いたのかもしれない。

観光客なのか地元の人なのかは不明だが。
ラベル:リヨン ニース
posted by 美食トラベラー at 00:00| Comment(4) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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